
野菜うどん + とり天×2 で なんと!300円。
ヘルシーかつ財布に優しいうどん屋ですね。
店名:うどん市場めんくい
住所:香川県高松市塩屋町9-7
電話:087-851-6338
やれやれだぜ

野菜うどん + とり天×2 で なんと!300円。
ヘルシーかつ財布に優しいうどん屋ですね。
店名:うどん市場めんくい
住所:香川県高松市塩屋町9-7
電話:087-851-6338
【危機感編】このままだと絶滅危惧種だ!
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私は、”雑用係”化し”板ばさみ”状態に悩むWEBディレクターを、たくさん見てきました。
求める品質や予定時刻にデザインが上がらず、WEBディレクター自らがデザインしてしまったり、クライアントの無理難題をお断りできずに承諾してしまい、 WEBデザイナーに白い目で見られてしまったり……。抱えきれないほどの案件を上司から「やってね♪」と丸投げされて、なにも決まっていない状態 から制作着手するWEBディレクターも……。
こんな状態となっていることの要因は、一部はWEBディレクターのスキル不足ですが、一部はWEBディレクターの仕事とは別の分野にあるように思えます。いわゆるスキル不足解消では片付かない問題までもが、スキル不足として片づけられてしまっていることが深刻なのです。
WEB制作フローが順調に流れている場合、WEBディレクター不在でもまったく問題ありません。しかしながら、制作現場ではトラブルや問題の発生はつきも のです。WEBディレクターが不在、もしくは機能できていない現場で、一旦トラブル状態に陥ると、まるでひとつのボールを追いかける小学生の全員サッカー のように、こっちでトラブルが起こるとWEB制作者がワーッと問題処理に動き、次はあっちでもトラブルが発生して一斉にワーッと動いていきます。
WEBディレクターがいれば、幼稚な小学生の全員サッカーにならないのかと言えば、決してそうではなく、普段から一度に大量の案件を抱えていて首の回らな い状態のWEBディレクターや、満足な教育を受けられずに経験が浅いまま現場に駆り出された未熟なWEBディレクターがほとんどと考えられ、結局、プロ ジェクトの中心にいるべきWEBディレクターが、最終防衛ラインで尻拭き仕事をやっていることが多いと思います。
どんなに優秀なWEBディレクターでも、一度に捌ける案件ボリュームには限りがあります。WEBディレクターのスキル不足や、自業自得の部分があるとはい え、リソース配分を考えず、売上至上主義的にポンポン案件を丸投げする営業側の考え方や、労務管理面を無視したマネジメント側にも問題はあると思われま す。よくないのは、そのWEBディレクターが最終防衛ラインとして機能せざるを得ない状態を不健全とも思わず、関係者全員が見て見ぬふりをしていることに あるでしょう。
こうしてWEBディレクターは、いつまで経っても本来あるべきポジションで持てる力を発揮することができず、成長機会もないままに、嫌気がさしてWEB屋 としての看板を下ろしたり、最悪は鬱になって業界を去っていきます。そして、知識や経験が業界内に蓄積されないまま、新しく生まれたWEBデザイナーの浅 い知識とスキルでしか成り立たない業界になっていくことが続けば、業界は底上げどころか、将来的には業界全体の地盤沈下が予想されます。
結果、WEBディレクターを取り巻く惨状を見たWEB制作者が、次のキャリアアップ先としてWEBディレクターになりたい! と思う人が、数年前に比べて少なくなっていると感じています。
もし、WEBデザイナーが次のキャリアとしてWEBディレクターを選ばず、WEBデザイナーであり続けるとしたら、新しい感性を持つ若手デザイナーの台頭 に怯えることになるでしょうし、企業としても新芽を迎えづらく、組織としての新陳代謝が進みません。近い将来起こり得る様々な弊害に、制作者も、経営者 も、WEBディレクター自身もが、一日も早く気づくべきです。
今日のWEBディレクターの惨状を、いわゆる”ふるい”にかかっている状態と捉えるならば、考えようによっては、それを乗り越えられる人材こそが優秀なWEBディレクターと言えるのかもしれません。
しかし、”雑用係”化と”板ばさみ”の常態化に耐えられるだけの人材は、そんなにはいないでしょう。毎年、各種学校を卒業して夥しい数のWEBデザイナー が生まれ、”ふるい”にかけられ、何十人かに一人がWEBディレクターになったとしても、次の”ふるい”がこの惨状では……。競争に勝ち抜ける優 秀なポテンシャルを秘めながら、失望と共に業界を去られてもおかしくありません。
このままいくとWEBディレクターという職種は希少な存在となり、天然記念物になるかもしれません。あるいは絶滅種になるかもしれません。絶滅種になる前 に、WEBディレクターのスキル不足の解消(自己研鑽)と、業界/企業として手の打てる部分(マネジメント)の両面から、WEBディレクターの意義という ものを再定義していく必要があると思います。
「WEBディレクターになりたい!」
「あの人みたいなWEBディレクションをやりたい!」
明日のWEB業界興隆のためにも、WEBディレクターはそんな風に思われてほしいものです。(【自己研鑽編】に続く)

ココイチ イカカレー ¥630
イカが気持ち臭かったような・・・。
今日はスラムダンクを読み終えたので、次回からルーキーズにしよっかなって思います。

今回は、冷かけ(中)+野菜かきあげトッピングで、370円。
“カルボナーラうどん”とも言うべき、釜バターうどんで有名なうどん屋です。
(釜揚げうどん+卵+バター+好みで醤油)
ダシと天ぷら等サイドメニューをもうちょっとがんばってもらいたいと思いますが、
わざわざ食べに行くだけでも価値ある麺です。とにかくエッジが立っています。
店名:手打十段 うどんバカ一代
住所:香川県高松市多賀町1-6-7
電話:087-862-4705
CSS Nite in TAKAMATSU, Vol.3 「CSS Nite ビギナーズ HTML+CSS編」に参加してお勉強してきました。
写真は、『WEB標準の教科書』を執筆した益子さんのセッション冒頭。
▼皆さん、真面目です。

▼懇親会です。

▼二次会終了後

左から、二宮くん、益子さん、ワタクシ
▼シメのうどん屋入店直前

左から、西畑さん、山崎さん、二宮くん、益子さん
後ろのほうに、湊さん
▼青唐辛子カレーうどん


こんな分厚い本 弱ったなぁ−
一冊持っていて損なし!
web制作現場の必需品
得した気分…!?
教科書にふさわしい内容

XHTML+CSSのバイブル的存在。
理解しやすい!
広く深く まとまりの無い教科書
分かりやすくて実践的
リファレンスとしては使えません

男は黙ってビッグマックとコーラ 590円
プレゼン資料をまとめながら食べたので、食べた気がしない。
今度のマクドはチキンで攻勢を仕掛けるようです。
あのマクドが、試食まで出すとは・・・驚くとともに商売っ気を感じました。
どういうマーケティングをしてチキンにたどり着いたのか、知りたいですね。

本日のまかない定食(食後のコーヒー付) 850円
ゴハンの大盛りを頼んだら、まんが日本昔話のような山盛りゴハンが出てきます。
サラダのキャベツも同様。
換気扇が壊れているのか、その日は1日、店のニオイが服について消えません。
店名:多賀町の食堂 スマイリー
住所:高松市多賀町2-15-3
電話:087-831-9686
『SwapSkils2010 vol.4 スマートフォン時代の携帯サイト作成術』に行ってきました。
東京のどこかでやっているイベントをインターネット回線を通じて、中継してくれるというもの。
「音質が悪くて・・・後日、ビデオを編集して共有します。」と、四国の主催者である植田さんは、
音質について気にされていたが、参加費1,500円じゃ割に合わないんじゃないでしょうか?
むしろ、とても貴重で意義のあることをやってくれているので、そんなに神経質にならず、
どんどん東京でしか参加できなかったイベントを中継いただきたいですね。
Ustreamの無料イベントと勝負になるのか・・・。価値のある内容を期待しています。